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会社情報 サステナビリティ


スウェージロックにおけるサステナビリティ

持続可能な進歩を、お客さま・地域社会・従業員のために

スウェージロックは、サステナビリティ推進に全力で取り組んでいます

スウェージロックのアプローチ

スウェージロックのサステナビリティへのコミットメントは、コア・バリューに根ざしたもので、お客さまやステークホルダーのニーズに即しています。

スウェージロックは、人や地域社会、環境、倫理、持続可能な調達などを網羅した包括的なアプローチでサステナビリティに取り組んでいます。

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2025年版レポート NEW!
2024年版レポート

温室効果ガス(GHG)の排出量削減目標

スウェージロックは、科学に基づく目標設定イニシアチブ(SBTi)のガイドラインに基づき、温室効果ガス(GHG)排出削減に関して科学的根拠のある全社目標を設定しました。SBTiは、スウェージロックの科学的根拠に基づく短期的な排出削減目標を承認しました。具体的には、2024年を基準として、2030年までにスコープ1およびスコープ2の温室効果ガス(GHG)排出量(絶対量)を42%削減し、同期間内にスコープ3の温室効果ガス(GHG)排出量(絶対量)を25%削減することを目標としています。

お客さまをサポートする

スウェージロックの流体システム専門スタッフは、お客さまのサステナビリティ目標の達成をサポートします。世界各地に配属された専門スタッフが、漏れの特定、排出量の削減、安全上のリスク低減をサポートし、継続的な改善に欠かせないトレーニングを提供します。さらに、スウェージロックの設計/組み立てサービスを使用すると、最初からシステムの整合性を確保することができます。

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EcoVadisのサステナビリティ評価のロゴ 

 

サステナビリティ・パフォーマンス

2024年は46だったスウェージロックのEcoVadisスコアは、2025年は58に上がりました。

 

スウェージロックは、地域社会エンゲージメント、環境保全、責任あるビジネス慣行を推進しています。

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* スウェージロックのスコープ1およびスコープ2(市場ベース)のGHG排出量(絶対量)の削減目標は、スウェージロックの製造業務の大半を担っている米国内事業所を対象としています。